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松坂大輔投手の高校時代を米紙が大特集!

今季からMLBのボストンレッドソックスでプレーする、松坂大輔はアメリカで注目の的。電子版のニューヨークタイムズ紙では、高校時代の特集が行われたそうですよ。

それによると松坂投手は高校3年生の夏の大会で、準々決勝のPL学園戦で延長17回250球を、1人で投げ抜いて勝利。しかもその2日後の決勝戦ではノーヒットノーラン。

今こうして改めて振り返ってみると、松坂大輔投手は、まさに超高校級のピッチャーだったんですね。ってより、その頃の事などすでに忘れていましたよ。

甲子園で活躍したピッチャーの中には、プロ野球界では壁に当たる投手も多い中、松坂大輔投手はオリンピックやWBCで活躍。まさに彼の持つ素質が、完全に開花した感じだね。特にWBCでの投球は、アメリカでも相当な評価になっていそうな感じ。

また記事の中では、松坂大輔投手の名前は、荒木大輔さんから取ったものだとも報じられているそうですよ。あの甲子園のヒーローから名づけられたなんて、なんかとってもドラマチックだよね。

今年のシーズンが始まると、松坂大輔投手にはさらにメジャーの、いやアメリカ全土から注目が集まります。投げるたびに新聞記事になり、買っても負けてもニュースになるでしょうねぇ~、きっと。

過去には期待されながらも、活躍できなかった選手は数知れず。でも大丈夫、松坂大輔投手なら、きっと大成功してくれるっしょ!

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